スペイン語圏の料理を食べるか、自ら調理するかし、その概要をまとめて提出してください
写真を1枚以上含めること
提出期限:平成22年6月1日(火曜日)の授業時間内
(共有フォルダ内の所定のフォルダに提出)
全員必須の課題ですので、提出しない場合は、最終評価は自動的にDになります。
27.4.10
22.4.10
4月27日(火曜日)の小テストについて
4月27日(火曜日)の授業で、第2回目の語彙力小テストを行います。
範囲は、Vocabulario activo の4ページの上半分にリストアップされた、Lección preliminar の語彙です。
今回は、英語の訳を20個、解答用紙に示してありますので、これに対応するスペイン語の語彙を書いてもらいます。
名詞については、男性名詞、女性名詞の区別を示す、男性単数定冠詞 el と、女性単数定冠詞 la をつけて書いてください。前回同様、アクセント符号は綴りの一部ですので、きちんと覚えてください。
それでは、健闘を祈ります。
範囲は、Vocabulario activo の4ページの上半分にリストアップされた、Lección preliminar の語彙です。
今回は、英語の訳を20個、解答用紙に示してありますので、これに対応するスペイン語の語彙を書いてもらいます。
名詞については、男性名詞、女性名詞の区別を示す、男性単数定冠詞 el と、女性単数定冠詞 la をつけて書いてください。前回同様、アクセント符号は綴りの一部ですので、きちんと覚えてください。
それでは、健闘を祈ります。
16.4.10
4月20日(火曜日)の語彙小テストについて
4月20日(火曜日)の授業の最初に、さっそく語彙小テストを行います。
範囲は配布してある"Expresiones en la clase"のプリントの内容です。
このプリントにあるスペイン語の表現の中から20項目を各自選択し、答案用紙にスペイン語の表現と、それに対応する英語の表現を書き出していくテストです。
英語の表現は一番右側の列に示したものとしますが、()の中の注釈は書く必要はありません。また、英語の綴りの間違いなどは減点しません。
曜日については、それだけでは一項目とは認めません。
スペイン語ではアクセント符号は綴りの一部ですので、アクセント符号に関する表記の誤りがある場合は、正解としません。
文頭を大文字にすること、文末にピリオドを打つこと、必要な場合には疑問符¿?を表記するなどの点についても同様です。
第1回目の小テストです。健闘を祈ります。
範囲は配布してある"Expresiones en la clase"のプリントの内容です。
このプリントにあるスペイン語の表現の中から20項目を各自選択し、答案用紙にスペイン語の表現と、それに対応する英語の表現を書き出していくテストです。
英語の表現は一番右側の列に示したものとしますが、()の中の注釈は書く必要はありません。また、英語の綴りの間違いなどは減点しません。
曜日については、それだけでは一項目とは認めません。
スペイン語ではアクセント符号は綴りの一部ですので、アクセント符号に関する表記の誤りがある場合は、正解としません。
文頭を大文字にすること、文末にピリオドを打つこと、必要な場合には疑問符¿?を表記するなどの点についても同様です。
第1回目の小テストです。健闘を祈ります。
6.4.10
履修を検討している皆さんへ
新しく東北大学の学生となられた皆さん、おめでとうございます。
農学部理学部対象クラスと工学部対象クラス、それぞれ1クラスずつを担当している志柿です。
私の授業の概要については、このサイトに説明している通りです。初回の授業でも改めて説明します。ほぼ、この説明どおりに1年間を通して授業を行っていきます。
当たり前のことですが、各自が勉強をすることを要求します。
「楽勝」という言葉は私の授業とは無縁です。「鬼仏表」に、楽だと書いている先輩がいます。たぶん苦しかったことが思い出から消えているのだと思います。あるいは苦しみを感じずに勉強できる人だったのかも知れません。
同じ「鬼仏表」に、「3回休んだだけで落とされた」と書いている人がいます。確かに私の授業を3回も休むのは、よっぽどの覚悟が必要です。ただし、「3回休んだだけで落とされた」というのは、この人も何かほかの事実を忘れているものと思われます。3回休めば、小テストも何回か受けていないでしょうし、まず、3回休むと授業に追いつくのが大変なはずです。
初回の授業の概要説明を踏まえて、受講を希望する人が40名以上いた場合には抽選を行います。受講を検討している人は初回授業に必ず参加してください。
それでは教室で会いましょう。
農学部理学部対象クラスと工学部対象クラス、それぞれ1クラスずつを担当している志柿です。
私の授業の概要については、このサイトに説明している通りです。初回の授業でも改めて説明します。ほぼ、この説明どおりに1年間を通して授業を行っていきます。
当たり前のことですが、各自が勉強をすることを要求します。
「楽勝」という言葉は私の授業とは無縁です。「鬼仏表」に、楽だと書いている先輩がいます。たぶん苦しかったことが思い出から消えているのだと思います。あるいは苦しみを感じずに勉強できる人だったのかも知れません。
同じ「鬼仏表」に、「3回休んだだけで落とされた」と書いている人がいます。確かに私の授業を3回も休むのは、よっぽどの覚悟が必要です。ただし、「3回休んだだけで落とされた」というのは、この人も何かほかの事実を忘れているものと思われます。3回休めば、小テストも何回か受けていないでしょうし、まず、3回休むと授業に追いつくのが大変なはずです。
初回の授業の概要説明を踏まえて、受講を希望する人が40名以上いた場合には抽選を行います。受講を検討している人は初回授業に必ず参加してください。
それでは教室で会いましょう。
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